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まほろば国立歴史資料館休憩処 まほろび庵
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明けましておめでとうございます  投稿者:マルス館長 投稿日:2014/01/01(Wed) 00:37 No.611
管理者用 えーと・・・明けましておめでとうございます!

旧年中はお世話になりました。

っていうか、途中でリタイア状態ですみませんでしたm(__)m。

もうちょい落ち着いたら、必ず更新させますので、本年もよろしくお願いいたします。

なぜか萩からご挨拶申し上げますf(^^;)。



小説のご紹介  投稿者:啓天 投稿日:2013/09/25(Wed) 21:56 No.610

このメールが見当違いの時はご容赦ください。
この度、日本文学館より小説「渋太夫自害」を67歳で初めて書きました。
全国の書店で購入できますが、無名の新人ですので取り寄せになると思います。
内容は奥羽鎮撫総督「九条道孝」が海路より仙台に入ってから会津降伏までの約半年間、
北は「きみまち坂の戦い」から、南は「旗巻峠の戦い」、「世良修蔵事件・秋田川反事件」、
これらのかかわりなどを、パノラマ的にとらえたつもりです。
それと幕末の桜田家と「養賢堂・北辰一刀流・清河八郎・坂本龍馬」のかかわりや、
山南敬助と桜田家の関係も書いております。(販売は10月からです)


特別な日★  投稿者:JUNE 投稿日:2013/08/29(Thu) 22:55 No.609
JUNE様専用 館長★お誕生日おめでとうございます。

何やかやとご無沙汰しておりますが、
今日は館長のお誕生日★来ない訳にはいきません^^;

年に一度の記念日にふらふらとやってまいりました。

新しい歳が館長にとって素晴らしく高揚できる日々で
あることを祈っております。もちろん、元気でね。

大河も一番のポイント(←一番と思っておりました。)
会津戦争も終わり、京都での物語になりましたね。
って、、、それはそれでめちゃめちゃ興味をそそられますが。

ずっと前の「白虎隊」の物語(森繁久彌さんの出てた)の
中で、今は亡きス〜ちゃんが八重を演じていました。
あまり前面には出ていませんでしたが、びゃっこたのお話なのに
覚馬兄さんと共にインパクトがあったのは事実でした。

素晴らしい役者さんがいなくなっちゃってとても悲しいです。

おっと・・・いやいや悲しんでいる場合じゃないです。

今日はマルス館長の大切な御誕生日ですものね(*^.^*)
本当におめでとうございます。

館長御用達の龍馬のイラストがだ〜〜い大好きで
ここへ来る度に感謝です★ありがとうございました。

いつまでたっても、消えない・・・JUNEより(笑)

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