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まほろば国立歴史資料館休憩処 まほろび庵
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小説のご紹介  投稿者:啓天 投稿日:2013/09/25(Wed) 21:56 No.610

このメールが見当違いの時はご容赦ください。
この度、日本文学館より小説「渋太夫自害」を67歳で初めて書きました。
全国の書店で購入できますが、無名の新人ですので取り寄せになると思います。
内容は奥羽鎮撫総督「九条道孝」が海路より仙台に入ってから会津降伏までの約半年間、
北は「きみまち坂の戦い」から、南は「旗巻峠の戦い」、「世良修蔵事件・秋田川反事件」、
これらのかかわりなどを、パノラマ的にとらえたつもりです。
それと幕末の桜田家と「養賢堂・北辰一刀流・清河八郎・坂本龍馬」のかかわりや、
山南敬助と桜田家の関係も書いております。(販売は10月からです)


特別な日★  投稿者:JUNE 投稿日:2013/08/29(Thu) 22:55 No.609
JUNE様専用 館長★お誕生日おめでとうございます。

何やかやとご無沙汰しておりますが、
今日は館長のお誕生日★来ない訳にはいきません^^;

年に一度の記念日にふらふらとやってまいりました。

新しい歳が館長にとって素晴らしく高揚できる日々で
あることを祈っております。もちろん、元気でね。

大河も一番のポイント(←一番と思っておりました。)
会津戦争も終わり、京都での物語になりましたね。
って、、、それはそれでめちゃめちゃ興味をそそられますが。

ずっと前の「白虎隊」の物語(森繁久彌さんの出てた)の
中で、今は亡きス〜ちゃんが八重を演じていました。
あまり前面には出ていませんでしたが、びゃっこたのお話なのに
覚馬兄さんと共にインパクトがあったのは事実でした。

素晴らしい役者さんがいなくなっちゃってとても悲しいです。

おっと・・・いやいや悲しんでいる場合じゃないです。

今日はマルス館長の大切な御誕生日ですものね(*^.^*)
本当におめでとうございます。

館長御用達の龍馬のイラストがだ〜〜い大好きで
ここへ来る度に感謝です★ありがとうございました。

いつまでたっても、消えない・・・JUNEより(笑)


第1弾  投稿者:マルス館長 投稿日:2013/06/16(Sun) 20:13 No.605
管理者用 やっと白河編がほぼ書きあがりました♪。

まだ手を入れたい部分もあるけど大河に合わせたかったんで…見切り発車です。


http://mahorobas.sakura.ne.jp/isinji/20130505.htm




Re: 第1弾←せっかくなのに私は酔っ払い( ;∀;)  JUNE - 2013/06/16(Sun) 22:50 No.606

JUNE様専用 館長、お久しぶりです。

まさに今夜でしたね★

館長にはいつもこんな風にびっくり感動を
頂くので心からの尊敬をお送り致します。

以前の二本松のレポートを見せて頂き、今夜の大河を見て
立ち寄らせて頂きました。

すると!!!
あまりにもリアルなレポートを目の当たりにして
腰が抜けそうにびっくりしてしまいました。

白虎隊の時もそうでしたが、胸が締め付けられる様な気持ちと
それが当たり前だった往時の生き方や歴史を改めて
深慮深く心に留まりました。

綿密で行動的で、館長の知識と追求力と全てに感動しています。
タイミングばっちりの素晴らしいレポートをありがとうございました。
本当にお疲れさまで頭が下がりっぱなしです^^;

今回の大河はキャストも素晴らしい物語の展開も解りやすく
大好きな大河ドラマとなりそうです。

中盤を過ぎた6月でもうこんなところまで来てしまいました。
これからの半月は八重さんの人生の後半への道(新島氏との出会い
とかその後)に進んで行くのですね。

京都に新島邸宅が残っているとヒストリアで拝見しました。
一度訪れたい場所の一つとなりました。

長い間、上洛をすることが出来ず、癒される場所を
無くしてしまった気持ちにさえなっているこの頃です。

あ〜〜〜あ。。。京都に行きたい(苦笑)

館長、これからの会津。また興味深く見せて頂きます。
やっぱり最後は「リンガーハット」や東京のボリューミーな
プロレスステーキや、楽しい〆もまたまた微笑んでおります。




Re: 第1弾  マルス館長 - 2013/06/18(Tue) 12:21 No.607

管理者用 JUNE様、おばんでがす。
腰大丈夫ですか?。

まさかこんなに早く見ていただけるとは思わず、こっちもびっくりです。

今回二本松も行ったのですが、二本松の事は以前書いたからとりあえず白河を最優先で上げました。続きを大急ぎでやらなきゃとは思うんですが、ちょっと次週に間に合うかどうか…。とりあえず頑張ります。

今回のレポはちょっとね…極悪人になってた世良さんへの若干の擁護(それでもその所業は弁護しきれませんが)と頼母さんの苦衷の半生だけで(ヒストリアより前に西郷一家のこと書いちゃったぜ)異様に時間がかかってしまいました。おかげで時間がなくて後半スカスカだよ〜。
その辺後日加筆して正式レポにします。壁紙もちゃんと作ってね。

それで一応安堵しつつ呑みながら二本松少年隊のくだりを見ててやっぱり泣けましたね。ダルマの演出とかじゃなく、レポ書くためにいろいろ調べてる中で出てきた様々な逸話がよぎってねぇ。

そんな意味で「八重の桜」は好きな作品ですよ。物語中盤(つまり今)がもっともドラマチックな部分の集中するところだから、毎週楽しみですね。その分明治以降は大変かも?。

ぜひね、京都で癒されてほしいところです。癒しの場がないのは辛いですからね。パンクする前にぜひ。

〆の夕餉はすっかり定番に…。御期待に添えるよう食べ歩きます♪。

次回の目玉は…白虎隊奮戦の地・戸ノ口原と乙女チック・ゼル?。




第2弾!  マルス館長 - 2013/06/23(Sun) 20:06 No.608

管理者用
今週もギリギリだぜぇ…

http://mahorobas.sakura.ne.jp/isinji/20130504.htm

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